寄付・ボランティア事例

 

寄付・助成事例

2017年度 JT NPO助成事業に福岡すまいの会の喫茶昭和じかん事業が採択されました

2017年度、「JT NPO助成事業~地域コミュニティの再生と活性化にむけて~」として募集された助成事業で採択して頂きました。
事業についてはこちらから

助成事業名
地域交流・相談カフェ「喫茶昭和じかん」プロジェクト
住所
福岡県福岡市博多区博多駅東2-2-27 椛村ビル501号
URL
http://sumainokai.sakura.ne.jp
事業概要
福岡市内(特に東区内)の生活困窮状態にある人やない人、大人から子どもまで誰でも気軽に入れる安価または無料の喫茶店イベントを実施し、普段地域の中で交わらない人同士が交流できるスペースを提供する。
助成金額
600,000円

JT様の助成団体紹介サイトはこちらから
喫茶昭和じかんについてはこちらから


2016年度 福岡県共同募金会(平成28年度 ふくおか課題解決応援プロジェクト(テーマ型募金))

*下記の要領で2017年1月~3月の間、赤い羽根でおなじみの共同募金会にて、福岡すまいの会も加盟する「貧困支援ネットワークふくおか」への募金が実施されます。

詳しくはこちらから(福岡県共同募金会公式サイト)

本プロジェクトは、従来10月1日から12月31日までの3か月間実施してきた共同募金運動の期間を平成29年1月1日から3月31日までの3か月間拡大し、拡大された3か月の期間で、NPOやボランティア団体等が行う地域や社会課題解決のための活動を住民に丁寧に説明し、共感や賛同を得るための募金活動を福岡県共同募金会と一緒に行い、団体に活動費を配分することにより課題解決につなげるものです。(福岡県共同募金会公式サイトより)

1 団体名 貧困支援ネットワークふくおか
   (ホームレスや生活困窮者への支援活動を行っているNPO法人福岡おにぎりの会、認定N
    PO法人抱樸、NPO法人福岡すまいの会、公益社団法人福岡県社会福祉士会、その他団
    体の活動に賛同する方々により組織する連合体)

 2 事業名 ホームレス・生活困窮者緊急一時支援事業

 3 解決したい社会課題
   ホームレスや生活困窮者が抱える緊急課題の一時支援として、衣食住に関わる柔軟なサービ
   ス(食事提供、シェルターへの避難、衣類支援、医療支援など)を準備し、福岡県内のどこ
   で相談があっても緊急対応できる環境を整備する。

 4 活動内容
 (1)生活困窮者への支援品(食料、衣料、医療品など)の配布
 (2)生活困窮者が一時避難するための移動や宿泊、入居に関する支援
 (3)生活困窮者の問題を啓発するための研修会の開催

 5 募金活動期間 平成29年1月1日から3月31日

 6 募金目標額 800,000円

募金用チラシはこちらから


2016年 三井住友銀行ボランティア基金様 寄付

2016年度~2017年度にわたり、三井住友銀行ボランティア基金様より、当会の住居支援・見守り支援事業にご寄附を頂きました。

三井住友銀行ボランティア基金については、こちらから


2010年 九州旅客鉄道株式会社様「新・博多駅のタイル画大募集!」参加費寄付

新・博多駅のタイル画大募集!にて、寄付先に選定されました。


その他寄付・助成事例

2008年 年賀寄付金配分事業 配分決定

2007年 九州ろうきんNPO助成制度 

 

 

ボランティア事例

住居支援ボランティア(お部屋の片づけ等)

住居提供に付随するボランティアです。主にお掃除や片づけなどの作業が発生します。


見守り支援ボランティア

見守りボランティアとして家庭訪問や集会・レクリエーションなどを一緒にやっていく活動です。


喫茶昭和じかんボランティア

 

喫茶昭和じかんの実施日に店内で給仕等をして頂くボランティアです。

詳しくはお問い合わせください。お問い合わせはこちらから